カブトムシの飼育と命の繋がり 歴代の年長児が繋いできたカブトムシの命。 今年も幼虫から成虫になり、年長児が中心になり育てています。 雄雌で飼い、名前を付けたりゼリーをあげたり土替えをして可愛がっています。そして、7月の後半には「卵産んでいる!」「小さいね」と新しい命の誕生も経験し、卵が順調に孵化して幼虫へと成長していくのを見守っています。 生き物を育てていく中で、命が繋がっていくことを経験しています。来年の夏頃にまた、立派なカブトムシに合えることを楽しみにしています。 カテゴリー: 投稿日:2026年08月03日 前へ次へ